
skyvoiceの3つの特徴
クレジットカード払い
サブスクリプションに対応
skyvoiceならウェビナーの集金チケットに
各種クレジットカード
(VISA、Mastercard、JCB、ダイナースクラブ)が使えます。
月額会費のサブスクリプション対応
お金を払った人のみ
動画ページが見れる
skyvoiceなら動画をアップし、動画ページにパスワードをかけることで特定の人のみ見れるように出来ます。
チケットを購入した方に動画のURLをお知らせする形になります。
イベント開催の申し込みの流れ
1.skyvoiceパートナーに登録
2.イベント内容を専用フォームに入力
3.締め切り後に登録者情報を受け取り
4.イベント開催
5.売上のお振込み
チケット/アクセス権販売
イベントアクセス権を販売します。購入されたお客様にイベント視聴/参加用URLを送ります。
- 費用
初期設定費用:5,000円(税別)
(キャンペーン中につき無料)
チケット/アクセス権売り上げの13.9%
(カード会社手数料込み、売上やスタジオ利用による割引あり)
動画・デジタルコンテンツ販売の申し込みの流れ
1.skyvoiceパートナーに登録
2動画内容を専用フォームに入力
3動画ファイルを送信
4.販売開始
動画(配信)/デジタルコンテンツ販売
動画(アップロードされた動画やライブ配信)、デジタルコンテンツの販売を行います。
購入されたお客様に視聴/ダウンロード用URLを送ります。
- 費用
動画1本に付き500円(6ヶ月間、税別)
(動画配信プラットフォーム利用料込み)
サブスクリプションの申し込みの流れ
1.skyvoiceパートナーに登録
2.サブスク内容を専用フォームに入力
3.イベント開始
4.イベント開催
5.お支払い
会員の月額会費制
- 費用
初期設定費用:5,000円(税別)
会費売り上げの13.9%(カード手数料込み、売上やスタジオ利用による割引あり)
動画を専用プラットフォームにアップする場合、1本に付き500円(6ヶ月間、税別)

代表者メッセージ
message
高橋 茂
SHIGERU TAKAHASHI
株式会社VoiceJapan 株式会社世論社 代表取締役
より良いものを、より広く、遠くへ
セミナー、講演会や各種講座…毎年、多くのイベントが開かれています。
それらはほぼ例外なく、企画から開催まで多くの労力を必要とします。会場を借りれば会場費がかかり、人件費や機材レンタル、講師の謝金や交通費など、費用もかかります。
中には、スタッフは無償ボランティア、会場費はかからず、講師も無償で来てくれるイベントもあるでしょう。スポンサーがつくところもある。しかし、通常は当然のこととしてコストが発生します。
2020年2月。新型コロナウイルスが人類に脅威を与え始めた頃、私はひとつのオンライン講義を企画しました。予定では1年間、私の尊敬する講師が毎月オンラインで講義を行うというものです。会場は世論社の事務所を使い、機材もそのために強化しました。講師はZoomで受講生の表情を見ながら講義します。画質と音質にこだわり、ストレスの無い画質で聞きやすい音質を目指しました。
ところがひとつ問題がありました。受講料をいただく術が無いのです。いろいろと調べた結果、既存のサービスを使うことになったのですが、受講者のメールアドレスがわからず、好きなタイミングで一斉にメールの連絡ができなかったり、継続課金管理の仕組みがわかりにくかったり、思うようなものではありませんでした。
そこで、無いのであれば自分で作ろうと考えました。クレジットカードでの受講料徴収を基本とし、受講者への返金も可能で、オンラインイベントの相談も受けられるサービスです。そして主催者に少しでも多くのリターンが見込めるようなもの。
今まで20年間にわたり、NPOや各種団体が開催するイベントのお手伝いをしてきました。スタッフのみなさんが収支を度外視し、「良いものを届けたい」「思いを伝えたい」という気持ちだけで続けてきた活動を見てきました。
今後、リアルとオンラインでのハイブリッドなスタイルが、イベントの標準となっていくでしょう。理由あって家から出られない人や、遠隔地にいる人も気軽に参加できるオンラインイベントは、無くなることはありません。
そのためのお手伝いができるように、skyvoiceを作りました。
まずは相談してください。
「より良いものをもっと広く、遠くへ」
一緒に作っていきましょう。
skyvoice主宰 ポリティカル・ストラテジスト
高橋茂

skyvoiceとは
skyvoiceは、デジタル・チケット販売と動画配信のプラットフォームが統合されたサービスです。
チケット販売や動画配信の準備をしなくても、必要事項を入力し数回のやりとりを行うだけで、有料オンラインイベントを開催できます。
オンラインで行うセミナー(ウェビナー)、講義、シンポジウム、会議、対談・鼎談に最適化され、コンサートや各種ライブベントにも対応しています。
このようなイベントに適しています。
- チケット販売のあるライブ配信
- 会費を徴収するオンラインセミナーや講演会
- 対談や鼎談、グループ討論の配信
- 特定グループ・団体等に特化した解説動画(パスワード保護)
- 動画コンテンツの販売

オプション例
- セミナー・対談用スタジオ「StudioVJ」使用:4万円(2時間)〜
- 全国のスタジオをご紹介します(予定)
- 出張配信:5万円(半日)〜
- 撮影動画簡易編集(タイトル、氏名、トリミングなど):3万円
- 撮影動画本格編集(オープニングタイトル、氏名、トリミング、キーワード挿入):10万円〜
- 文字起こし:3万円〜
この他、さまざまなご要望にお応えします。
ご相談はお気軽に以下の「お問い合わせ」からお願いします。